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真夏に新築マンションへの引越し

去年の8月下旬、新築マンションの購入に伴い引越しをしました。
今まで引越しを何度も経験をしていたので、ある程度の段取りは把握していたのですが、楽観的な憶測でとんでもないめにあいまいした。

荷物が無事に運び出され、さて自分も電車に乗って引越し先に移動をしようかという頃、時刻は昼の13時を丁度過ぎたあたりでした。

気温は既に35℃を超えていることが瞬時に理解できる程、外は焼けるように暑い日でした。

この異常なまでの暑さがこの引越しで何よりも辛かったです。
ただでさえ荷物を片づけるのに大変なの、こんな暑さの中での作業は心が折れそうどころか、熱中症一歩手前なんじゃないかと思うくらいヘトヘトになりながらの作業です。正直立っているだけでも大変でした。

それもそうです。
引越し先は新築のマンションのため、引越し時にはエアコンが設置されていない状態での引越しでした。しかも、マンションの構造上、窓はたったの2センチしか開きません。まるでサウナ状態です。

部屋にいるだけで汗がとまらず、もちろん荷物の片づけどころではなく、片づけ作業を行ったのは少し涼しくなった夜の9時過ぎです。

しっかりと計画を立てた引越しだったら事前にエアコンだって設置してました。念入りに計画を立てることが重要なんですね。
そして、真夏の引越しは肉体的にも精神的にも負担が大きいということを、身を持って学びました。

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